ゴールデンウィークが明けて、お仕事モード
と思いつつ、まだまだ気持ちが落ち着かない モバイルミルの営業担当Nです。
さて、本日は【広告】をテーマにお話したいと思います。
日本国内の広告は、テレビ、新聞、雑誌、ラジオの4大媒体に
ネット、交通広告、最近ではCS放送・BS放送など様々な方法がありますが、
ここ数年はテレビCMに充てられる広告費の減少
一方インターネットが大幅に増えてきている
最近、商品の販売促進や認知促進といった目的での広告は、
複数のメディアを組み合わせて相乗効果を高める『クロス・メディア』
の方法がよく見られる、増えているなぁ、、、と一消費者としても感じます。
企業が広告に短期的な費用対効果を求めていることと消費者のニーズがマッチし、
浸透したのではないでしょうか。
(商品やサービスに興味を持ったタイミングを逃さずに買えたり、
情報が取れるということは便利ですよね。
そのおかげで私はネットショッピングの衝動買いも増えましたが
ただ、どの広告にどれくらいのテンションをかけようか、
どの組み合わせ(手段や時期)が効果があるか、
結局購入のきっかけになり得るものは?など、
その効果はプランナーさんの経験や手腕
大きいのではないかとも思います。
広告、特に『クロス・メディア』の効果検証は、
担当者が“感じ取る”ことももちろん大切ですが、
『購入者(または非購入者)の直接の声をアンケートで拾い、
生のデータを定量的・定性的に検証することも、
今後のプランを考えたり、社内で説得材料や予算取りのために
使ったりするには有効と考えています。
さて
販売数の多い商品なら
対象者をアンケート専用モニターから抽出して出題という方法もありますし、
そうでなければ商品に直接アンケート(QRコードや空メール)を付けて
そこからアクセスしてもらうという方法もあり、
モバイルミルならどちらも対応していますよ。
リアル⇒データとの連動がうまいのは携帯
モバイルミルは広告・宣伝の効果検証手段としても
活用していただけますのでどうぞ宜しくお願いします!









![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)
